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2020年8月24日

ニキビの悩み…肌をきれいにしたい方におすすめの方法7選!

キレイな肌の大敵、繰り返すニキビに悩まされている方はいませんか?

10代にできるニキビと大人になってからできるニキビの原因は違いますが、毎日の習慣を見直すことでニキビ予防に役立つかもしれません。

今回は、きれいな肌をキープしたいのにニキビで悩んでいる…というような方に、ニキビの予防法や改善方法などを7つ紹介します。

 

■ニキビ肌を予防したいなら野菜をしっかり食べましょう

 

簡単そうでなかなか難しいのがバランスのとれた食生活です。

ジャンクフードやお菓子、甘いものが肌に良くないとわかっていても、ついつい食べてしまうという方も多いのではないでしょうか。

食生活は肌に現れるという言葉もあるくらいなのでまずは食生活の見直しが大切です。

普段から野菜をしっかり食べるということを意識するだけでも肌は変わってきますよ。

 

肌を乾燥させない

 

肌が乾燥すると、肌のバリア機能が低下してしまいます。

私たちの肌は、もともと肌が持っているバリア機能によって守られています。

しかし、バリア機能が低下すると外部からの刺激を受けやすくなり、ニキビができやすい肌になります。

つまり、肌の水分量を保つことがニキビ予防にも役立つのです。また、お水をこまめに飲むことも、うるおいを保つのに役立ちます。水分補給することも意識してみると良いでしょう。

 

肌質にあったスキンケアを

 

肌にあっていないスキンケアを続けているとニキビは改善されません。あなたに合ったスキンケア商品を選びましょう!

 

十分な睡眠をとる

 

睡眠不足は、ニキビを悪化させる原因になります。しっかり睡眠をとりニキビを予防しましょう。

 

美容鍼灸でニキビ肌を改善

 

顔にはたくさんのツボが集中していますが、ソアン治療院美容鍼灸であれば、直接肌を刺激することで外側と内側から、健康肌を美しくする効果が期待できます。

美容鍼灸はストレスニキビ、疲れによるニキビ、月経周期によるニキビなど、さまざまなニキビの改善も期待できます

 

日焼け止めで紫外線予防

 

紫外線は、日焼けするだけではなく、さまざまな肌トラブルを引き起こす原因となります。

紫外線とニキビは一見関係ないように思えますが、紫外線を浴び続けると肌のバリア機能が低下します。紫外線予防として日焼け止めクリームなどを上手に使いましょう。

 

肌に刺激を与えない

 

洗顔の時に強くゴシゴシと擦ったり、タオルで強くふいたりすると肌に負担がかかります。

そして、強い刺激を与えるとニキビが悪化してしまいます。

ニキビのない肌でも、摩擦は肌にとって良くないので、洗顔で顔を拭くときには強くこすらないようにしましょう。

 

まとめ

ニキビを予防してきれいな肌を保つためには、規則正しい生活が望ましいのですが、日々忙しく、難しいという人もいるかもしれません。

そのようなときには、美容鍼灸など美容のプロの力を借りるのもおすすめです。健康的な肌作りをしながら、ニキビのない肌を目指していきましょう。